【CBDとは?】オーストラリアで使われる英語どう言う意味?

みなさんこんにちは。

オーストラリア在住3年目のJonyとAi(@10to1_travel)です。

みなさんCBDってご存知ですか?
海外、特にオーストラリアなどではよく耳にしますね。

※ちなみにこの記事でのCBDとはカンナビジオール、麻の成分のことではありませんので間違えた方は退出してください笑

今回はこちらサクッと辞典感覚でご紹介します。

オーストラリアの「CBD」の意味とは?

CBDとはCentral Business Districtの略で、「中心ビジネス地区」っと言う意味です。

つまり、シティのど真ん中、中心地と言う意味です。

オーストラリアではどの街でも中心地のことをCBDかCityと言います。

流石にローカルすぎると、CBDと言うと少し皮肉った風になりますが、大都市であればだいたいCBDで通用します。

例えば、日本で言うと

  • 東京のCBDは渋谷、原宿、新宿など
  • 大阪のCBDは梅田、心斎橋、難波
  • 沖縄のCBDは那覇

っと言った感じです。

海外の生活は中学生の英単語でOK

海外で生活していくなら中学生の英語力で生きていけます。

外国人の人の英語も実は中学校で習う英語がほとんどです。

私たちはオーストラリアに3年在住していますが、中学英語で難なく生活できています。

ですが、逆に言えば中学英語が分からないと厳しいです。

っと言うかほぼ無理です。

あなたがこれから海外に出ようと思っているのなら最低でも中学英語は身につけておいた方が、

未来のあなたにとって良いでしょう。

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まとめ

CBDとは街の人が集まる中心地のエリアのことです。

参考になれれば幸いです。